
【ライコウ横浜店ブログ】
みなさん、こんにちは!
ライコウの澤田です!!
神奈川県内よりミニ コンバーチブル(F57)のお客様にご来店いただきました。

おクルマは、2020年のクーパーS(CooperS)になります。
今回は、4項目のコーディング施工を承りました。
・リーガルディスクレーマー解除
エンジン始動時にiDrive画面に表示される警告表示を非表示に変更します。
・デイライトメニュー表示
デイライトのメニューを表示させON/OFFの切り替えができるようになります。

・ルーフ開閉動作の車速設定変更
通常、時速30km/hまでですとルーフの開閉ができるようになっています。
その車速設定を50km/hに変更させていただきました。

・アクティブクルーズコントロールのストップアンドゴー有効化
F55/F56/F57やF54初期モデルのアクティブクルーズコントロールは時速30km/hを下回ると自動的にキャンセルされてしまい機能が停止してしまいます。
F54/F60のように時速30km/h以下でもアクティブクルーズコントロールが動作しストップアンドゴーを有効化できます。

前車を追従し、時速30km/h以下でもアクティブクルーズコントロールが動作します。


やがて、車両は前車に続いて信号待ちで停車します。

信号待ちの間、車両は完全に停止できてます。


【RES】ボタンを押すことによりSTOP&GOで前車を追従し始めます。
![BMW&MINI 専門店 ライコウ [RAIKO]](https://raikopower.com/wp-content/uploads/2024/06/raiko_logo1.png)

