【ライコウ彦根店ブログ】


みなさん、こんにちは!

ライコウの澤田です!!



大阪府よりミニ ハッチバック(F56)のお客様にご来店いただきました。

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おクルマは、2018年のクーパーD(CooperD)になります。



今回は、RAIKO製テールライトモジュール装着&純正低音ホーン装着&ユピテル製前後ドライブレコーダー装着とコーディング施工を承りました。



まずは、RAIKO製テールライトモジュール装着です。

LCIテールライトは、通常ブレーキライト点灯時はテールライト内側が縦一文字に発光します。

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テールライトモジュールを装着してユニオンジャック部分もブレーキライト点灯します。

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ON/OFFスイッチがありますのでユニオンジャック部分のブレーキライト点灯を気軽にON/OFF切り替えが可能です。



お次は、純正低音ホーン装着です。

ONE/Cooper/CooperDでは、純正ホーンは高音側の1個しか装着されていません。
そのため、音色が拍子抜けのような感じになります。

そこで、CooperS/CooperSD/JCWと同様に低音側のホーンを追加しデュアルホーンとさせていただきました。

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純正カプラーを使用して低音ホーンを装着させていただいております。

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続いては、ユピテル製前後ドライブレコーダー装着です。

ユピテル指定店モデルの「SN-TW79d」を装着させていただきました。

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2つのカメラで、車両の前後を記録。
夜も鮮明「SUPER NIGHT」モデル。
前後STARVIS搭載、200万画素FULL HD。
無線LAN、モバイルアプリ対応。



SUPER NIGHTシリーズなので自動で感度を調整して、昼夜を問わずきれいな映像を記録。

しかもフロント、リアの2カメラで車両の前後を記録。リアカメラユニットはプライバシーガラスや、スモークフィルムに対応。後方からの万が一も鮮明に記録。









無線LAN内蔵で無料専用アプリに対応。スマートフォンやタブレットで、記録した映像の確認はもちろん、アプリで本体をリモート操作して動画や静止画を撮影できます。







ドライブレコーダーは万一の事故の際に、ご自身を守ってくれる貴重な目撃者になります。



最後にコーディング施工です。
3項目のコーディング施工を承りました。


・バック時の助手席ドアミラー下降角度変更
 標準仕様より、浅めの下降角度に変更させていただきました。




・アイドリングストップ機能OFFのデフォルト化
 通常、エンジン始動時はアイドリングストップ機能が有効になっていますが、それを反転させます。つまりエンジン始動時はアイドリングストップ機能がOFFになります。




・シートベルトアラーム音消去
 メーター内のシートベルト警告灯は点灯したままで、アラーム音だけ鳴らないようになります。