BMW X1(F48)LCI xDrive18d AppleCarPlay有効化|認証コード方式で純正ナビをフルスクリーン表示に|東京都新着!!
F48のAppleCarPlayを認証コード方式で有効化しました。F系のBMWはコネクテッドストアで購入できないため専用ツールで施工。HMIバージョンも更新済みだったためフルスクリーン表示化のコーディングも行ない、純正ナビのディスプレイ全体に地図アプリを表示できるようにしています。
BMW X1(F48)18d デイライト修理|焼損した導光面のリペアとLEDモジュール交換で発光を復活|鳥取県新着!!
F48 デイライト 修理の事例をご紹介します。BMW X1(F48)18dの運転席側外側デイライトが茶色く暗く発光する症状で鳥取県よりご来店。LEDの発熱で焼損した導光体を削り落として導光面をリペアし、ダメージのあったLEDモジュールはBMW純正新品へ交換。残る3か所も予防処置を行ないました。
BMW X1(F48)LCI xDrive18d SOSコール異常の警告を非表示化|iDriveに出続けるメッセージをコーディングで消去|神奈川県
F48 SOSコール異常の警告表示を非表示化するコーディングを施工しました。BMW X1(F48)LCI xDrive18dで、iDriveに表示され続けていたメッセージをE-Sysによる設定変更で無効化。施工後はISTAで故障コードを確認しています。
BMW X1(F48)18d xライン デイライトLEDモジュール交換|焼損した導光面のリペアと3箇所の予防処置|東京都
F48 デイライトLEDモジュール交換の施工事例です。BMW X1(F48)18d xラインの助手席側外側デイライトが暗くなる症状に対し、LEDの発熱で軽く焼損した導光面を削り落としてクリアな面に再生。純正新品LEDモジュールへ交換し、残り3箇所の導光面にも予防処置を行ないました。
BMW X2(F39)xDrive20i リアウインカー不灯の修理|端子の発熱溶損をハンダ盛りで補修しテールライト交換を回避|滋賀県
F39のリアウインカーが不灯となりハイフラが発生。バルブを交換しても直らない原因は、テールライト側の端子が熱で溶けて沈み込み接触しなくなることでした。ライコウでは端子にハンダを盛って接点を作り直し、テールライトを交換せずに修理しています。滋賀県からご来店のBMW X2の事例です。
BMW X1(F48)LCI xDrive18d バッテリー交換|BOSCH製BLACK-AGM 80Ahへ載せ替え・ユピテル指定店モデルの探知機も取付|東京都
F48 バッテリー交換をライコウ横浜店で施工しました。BMW X1(F48)xDrive18dにBOSCH製BLACK-AGMの80Ahを装着し、専用診断機でバッテリー交換記録を登録。あわせてユピテル指定店モデルのレーザー&レーダー探知機 ZK3200 も取り付けています。
BMW X2(F39)20i ドライブレコーダー取付|ユピテル SN-TW91di 前後2カメラをスマート装着|東京都
F39 ドライブレコーダー取付事例。BMW X2(F39)20iにユピテル製の前後2カメラドライブレコーダー SN-TW91diを装着しました。フロントカメラは助手席側フロントウィンドウ上部、リアカメラはリアウィンドウ中央部へ。モニターレス本体で映像確認と設定はスマホアプリから行なえます。
BMW X1(F48)18i CarPlayフルスクリーン表示化|ヘッドユニットのプログラミングでHMIバージョン更新・再有効化も施工|兵庫県
F48 CarPlayフルスクリーン表示化を施工しました。以前に純正AppleCarPlayを有効化したBMW X1(F48)18iですが、HMIバージョンが古く2/3画面表示のままでした。ヘッドユニットのプログラミングでバージョンを1703から2403へ更新し、再有効化とフルスクリーン化を行なっています。
BMW X1(F48)xDrive18d Mスポーツ SOSコール異常表示の非表示化コーディング|警告メッセージを消して視認性を改善|京都府
F48 SOSコール異常の警告表示を、BMW X1 xDrive18d Mスポーツ(2017年式・京都府)にコーディングで非表示化しました。3G通信サービス終了で機能を使わないため表示のみ消したいとのご依頼です。E-Sysで設定変更後、警告が出ないことを確認しています。
BMW X2(U10)xDrive20i 低ダストブレーキパッド交換|DIXCEL Mタイプ前後装着とiDrive9対応テレビキャンセラー取付|滋賀県
U10 ブレーキパッド交換の施工事例です。BMW X2(U10)xDrive20iに、DIXCEL製Mタイプの低ダストブレーキパッドをフロント・リアとも交換し、iDrive9搭載車に対応するcore dev TVCと切替スイッチを取り付けました。パッドのリセット作業と動作確認までの内容をご紹介します。
BMW X2(F39)xDrive20i サンキューホーンスイッチ取付|リアウインカーS25 LED化・別系統配線で歯切れよく合図|東京都
F39 サンキューホーンスイッチをBMW X2(F39)xDrive20iに取付。スタートストップスイッチ下側パネルに装着し、既存ホーンとは別系統の配線で短く歯切れよく電子音を鳴らせます。あわせてリアウインカーをS25(180度ピン)LEDバルブへ交換し、ハイフラ・警告灯対策を含めて動作確認しました。
BMW X1(F48)xDrive18d ブレーキパッド交換でブレーキシステム警告を解消|DIXCEL type Mで前後パッド・センサー同時交換|京都府
F48 ブレーキパッド交換の施工事例。BMW X1 xDrive18dのブレーキシステム警告に対し、DIXCEL type Mで前後パッドとパッドセンサーを交換。フロントセンサーのカプラー割れも対応し、診断機でエラー消去・警告解消を確認しました。低ダストパッドでホイール汚れも軽減します。
BMW X1(F48)xDrive20i 純正クルーズコントロール後付け施工|マルチファンクションスイッチ交換とコーディングで設定速度を自動維持|神奈川県
BMW X1(F48)のクルーズコントロールを純正後付けで装着しました。標準では後付けできないと言われる機能ですが、マルチファンクションスイッチの交換とコーディングで実現。時速30km以上で設定速度を自動維持し、高速や郊外での疲労軽減に貢献します。
BMW X1(F48)18d AppleCarPlay有効化|純正Wi-Fiアンテナ取付・フルスクリーン表示化も施工|兵庫県
BMW X1(F48)xDrive18dのAppleCarPlayを認証コード方式で有効化。純正Wi-Fiアンテナ取付でワイヤレス接続に対応し、コーディングでフルスクリーン表示化も施工しました。iStep・HMIバージョンを確認したうえでの施工事例を兵庫県のお客様向けにご紹介します。
BMW X1(F48)18d バッテリー交換|BMW純正80Ah AGMへ載せ替え・診断機での登録までセットで施工|滋賀県
F48 X1のバッテリー交換事例。BMW純正80Ah AGMバッテリーへ載せ替え、専用診断機での登録(設定)まで行ないました。登録を行なわないと充電制御が適正に働かず寿命を縮めるため、ライコウでは交換と登録、施工前後のエラーチェックをセットで実施しています。
BMW X1(F48)18i Androidスクリーンミラーリング有効化|純正Wi-Fiアンテナ取付+コーディングで端末画面をiDriveに表示|神奈川県
F48 スクリーンミラーリングを有効化しました。BMW X1(F48)18iに純正Wi-Fiアンテナを取り付け、コーディング施工でAndroid端末の画面をiDriveに表示できるようにした事例です。端末の相性や対応状況、施工上の注意点まで神奈川県のお客様の施工内容をご紹介します。
BMW X1(F48)18d SOSコール異常をコーディングでリセット解消|ディーラー修理より費用を抑えて対応|神奈川県
F48 SOSコール異常の警告メッセージを、ライコウではコーディングによるリセットで解消しました。ディーラーで修理費5万円程度と案内されたBMW X1(F48)18dのお客様が、当店のブログ記事をご覧になり費用を抑えた解決を希望してご来店。ISTA診断から施工までの流れをご紹介します。
BMW X1(F48)xDrive18d エンジェルアイリペア|LEDモジュール交換とアクリル溶解部リペアで黄変解消|愛知県
F48 エンジェルアイリペアを愛知県のお客様より承りました。ディーラーではヘッドライト交換と言われた黄変症状を、LEDモジュールの交換と溶解部の削り・磨きで現実的に修理した施工内容をご紹介します。
BMW X1(F48)xDrive18d エンジェルアイ修理|ディーラー約40万円の見積もりをアクリルリペアで解決|奈良県
BMW X1(F48)xDrive18dのF48 エンジェルアイ修理を奈良県のお客様より承りました。運転席側デイライトが暗くオレンジ化した症状に対し、焼損したアクリル面を削って再施工。約40万円の交換見積もりをリペアで解決し、白色発光に復活させた施工事例です。
![BMW&MINI 専門店 ライコウ [RAIKO]](https://raikopower.com/wp-content/uploads/2024/06/raiko_logo1.png)



















