ミニ ハッチバック ( F56 ) ヘッドユニットデザインID6化

滋賀県内からミニ ハッチバック ( F56 ) がご来店。
2019年のジョンクーパーワークス ( John Cooper Works )です。
を承りました。

ミニ ハッチバック ( F56 ) ヘッドユニットデザインID6化

ヘッドユニットデザインID6化

ヘッドユニットデザインID6化はHMIバージョンによって可否が決まる

ヘッドユニットデザインID6化は、ヘッドユニットのHMIバージョンによって可否が決まります。

ヘッドユニットデザインID6化はHMIバージョンによって可否が決まる

ご来店時のヘッドユニットのHMIバージョンは ID5_2007 でした。

ヘッドユニットデザインID6化を可能にするヘッドユニットのHMIバージョンは ID5_2103 以降です。

ヘッドユニットのHMIバージョンは ID5_2103 以降にするため、ヘッドユニットのプログラミングを実施してHMIバージョンを最新のバージョンに更新。

ヘッドユニットのプログラミングを実施してHMIバージョンを最新のバージョンに更新

ヘッドユニットのHMIバージョンは ID5_2307 になりました。

ヘッドユニットのHMIバージョンは ID5_2307

これで、ヘッドユニットデザインID6化の要件を満たしましたのでサクッとコーディング。

ヘッドユニットデザインID6化

横並びでメニューが表示されるID6デザインはイマドキ感が満載。

ヘッドユニットデザインID6化

水色基調のカラーリングはカラーワールドが【Luonge】になります。

ヘッドユニットデザインID6化
ヘッドユニットデザインID6化

カラーワールドを【Sport】にするとブラックとレッドのコンビネーションカラーになります。

ヘッドユニットデザインID6化
ヘッドユニットデザインID6化
ヘッドユニットデザインID6化
ヘッドユニットデザインID6化
ヘッドユニットデザインID6化

以前に、カラーワールドの【Sport】への切り替えができない事案がありましたが、その原因を究明できました。
ブラックとレッド基調のデザインへも確実に切り替えできます。

ヘッドユニットデザインをID6化して、見た目の雰囲気がガラリと変身しました!!

Apple Car Play フルスクリーン化

Apple Car Play フルスクリーン化はHMIバージョンによって可否が決まる

Apple Car Play フルスクリーン化は、ヘッドユニットのHMIバージョンによって可否が決まります。

Apple Car Play フルスクリーン化はHMIバージョンによって可否が決まる

ご来店時のヘッドユニットのHMIバージョンは ID5_2007 でした。

Apple Car Play フルスクリーン化を可能にするヘッドユニットのHMIバージョンは ID5_2103 以降です。

ヘッドユニットのHMIバージョンは ID5_2103 以降にするため、ヘッドユニットのプログラミングを実施してHMIバージョンを最新のバージョンに更新。

ヘッドユニットのプログラミングを実施してHMIバージョンを最新のバージョンに更新

ヘッドユニットのHMIバージョンは ID5_2307 になりました。

ヘッドユニットのHMIバージョンは ID5_2307

これで、Apple Car Play フルスクリーン化の要件を満たしましたのでサクッとコーディング。

Apple Car Play フルスクリーン化
Apple Car Play フルスクリーン化
Apple Car Play フルスクリーン化

画面全体に表示されるApple Car Playはとても見やすくなります。

Apple Car Play フルスクリーン化

GoogleMapがフルスクリーン表示で表示領域が拡大し、とても見やすくなります。

Apple Car Play フルスクリーン化

やはりApple Car Playのフルスクリーン化は必須ですね。