
東京都よりご来店いただいた、BMW S1000RR(K67)2022年式にS1000RR デイライト コーディング(オートマチックデイライト有効化)を施工しました。コーディングでデイライトの発光を有効化した事例をご紹介します。


| 車種 | BMW S1000RR(K67) |
|---|---|
| 年式(初年度登録) | 2022年 |
| 来店エリア | 東京都 |
S1000RR デイライト コーディング(オートマチックデイライト有効化)

BMW S1000RRはエンジン始動中にヘッドライトが常時点灯する仕様となっています。

オートデイタイムランニングライト有効化のコーディングを施工することで、昼間の走行中はデイライト(DRL)として専用の発光パターンで点灯し、夜間になるとヘッドライトが自動で点灯するよう設定できます。

日本仕様の車両では2023年式以降で標準装備されたモデルもあります。それ以前のモデルも同様に、コーディングによってデイライトを発光させることが可能です。コーディング施工後は、昼間の走行中に専用のデイライト発光パターンで点灯し、日中の視認性向上に役立ちます。
まとめ
- オートデイタイムランニングライト有効化のコーディングを施工。昼間はデイライト(DRL)として発光し、夜間はヘッドライトが自動点灯するよう設定
- 日本仕様は2023年式以降で標準装備のモデルもあり。それ以前のモデルにもコーディングで施工可能
BMW S1000RR(K67)へのS1000RR デイライト コーディングをご検討中の方は、ライコウへお気軽にご相談ください。
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