BMW X4M(F98)LCI コンペティション バルブコントローラー装着|マフラー音を自動制御に頼らずリモコンで手軽に切り替え新着!!
F98 バルブコントローラーの取付事例です。BMW X4M(F98)LCI コンペティションに3Ddesign製バルブコントローラーを装着しました。エンジンコンピューターが自動で開閉していたマフラーの可変バルブを、リモコン操作で手軽にオンオフできるようになりました。大阪府からのご来店です。
BMW 8シリーズ クーペ(G15)M850i xDrive デイライトが暗い症状を修理|焼損した導光面を再生治療し白い発光に復活新着!!
G15 デイライト修理の事例です。BMW 8シリーズ クーペ(G15)M850i xDriveのほとんど光らなくなったデイライトを、ヘッドライト脱着のうえ焼損した導光面の再生治療とBMW純正新品のLEDモジュール交換で修理しました。黄変は見られず、明るく白い発光に復活しています。
BMW X5(G05)LCI 40d Mスポーツ エディションシャドー ST製スペーサー取付|ホイールを外に出しワイドな足元に新着!!
G05 スペーサー取付事例。BMW X5(G05)LCI 40dにST製アルミホイールスペーサーをフロント15mm・リア25mmで装着しました。フロントはロングボルトへ交換、リアはスペーサーを車両に固定してからホイールを別ボルトで留める方式です。エアサスローダウン後の足元にワイド感を加えました。
BMW X3(G01)xDrive20d デイライトが点灯しない症状を修理|原因はLEDの熱による導光体の焼損新着!!
G01 デイライト修理の施工事例です。BMW X3(G01)xDrive20dの助手席側外側デイライトが茶色く暗く発光する症状は、LEDの熱による導光体の焼損が原因でした。焼損部を削り落とすリペアと内側導光体の予防処置を行ない、ダメージのあったLEDモジュールはBMW純正新品に交換しています。
BMW 3シリーズ セダン(F30)ActiveHybrid 3 ヘッドユニット修理|NO SIGNALで音が出ない症状を復旧新着!!
F30 ヘッドユニット修理の事例です。BMW 3シリーズ セダン ActiveHybrid 3のNO SIGNAL表示でオーディオの音が出ない症状を、純正中古ヘッドユニットへの交換で復旧しました。社外のAppleCarPlayインターフェースも装着し、ワイヤレス接続とHDMI映像入力に対応しています。
BMW 5シリーズ セダン(G30)530i Mスポーツ デイライトが点灯しない症状を修理|原因は導光体の焼損新着!!
G30 デイライト修理の施工事例です。BMW 5シリーズ セダン 530iのデイライト4つのうち3つが点灯しない状態で、原因は導光体の焼損でした。切削リペアと再生治療、左右LEDモジュールの純正新品交換で明るさは回復しましたが、発光色はオレンジがかった色味が残りました。早期修理の大切さもお伝えします。
BMW Z4(G29)M40i コーディング4項目施工|アイドリングストップの設定を次回始動時も引き継げるように新着!!
G29 コーディングの施工事例です。BMW Z4 M40iに、アイドリングストップ状態の前回記憶、エンジン稼働中のヘッドライトスイッチ【OFF】有効化、ドアロック時のホーン鳴り解除、後退時の助手席ミラー下降角度変更の4項目を施工。乗っていて不満に感じていた部分を解消しました。
BMW 5シリーズ セダン(G30)523i デイライトが黄色く光る症状を修理|原因は導光面の焼損新着!!
G30 デイライト修理の施工事例です。BMW 5シリーズ セダン 523iの助手席側デイライトが黄色く光る症状でご来店いただきました。導光面がLEDの形で3か所焼損しており、削り落とすリペアとBMW純正LEDモジュール交換、左右の予防処置を行ない、明るく白い発光に復活しました。
ALPINA X7(G07)XB7 純正アルミニウムランニングボード後付け|アルピナブルーに塗装して乗り降りを楽に新着!!
ALPINA X7(G07)XB7に純正アルミニウムランニングボードを後付けした事例です。G07 ランニングボードはアルピナには設定がないため、事前に色合わせを行ない、アルピナブルーに塗装して装着しました。内部のサポートサイドステップもランニングボード用に交換し、乗り降りのしやすさと足元の高級感を両立しています。
BMW 5シリーズ セダン(G30)530i ブレーキパッド交換|ディスプレイの警告表示をリセットしDIXCEL製の低ダスト仕様に新着!!
G30 ブレーキパッド交換の施工事例です。BMW 5シリーズ セダン 530iのディスプレイにブレーキパッドの警告が表示されたため、DIXCEL製の低ダストブレーキパッドとディスクローターへ前後とも交換し、ISTAでリセットしました。ブレーキキャリパー周りはドライアイス洗浄で仕上げています。
BMW X1(F48)xDrive18d デイライトが赤色に発光する症状を修理|原因はLEDの熱による導光体の焼損新着!!
F48 デイライト修理の施工事例です。BMW X1 xDrive18dのデイライトが赤色に発光する症状でご来店いただきました。原因はLEDの発熱による導光体の焼損と白濁です。焼損部を削り落とすリペアとBMW純正新品のLEDモジュール交換で明るい発光が復活しました。導光体の黄変で若干黄みがかる点も正直にお伝えします。
BMW 5シリーズ セダン(G30)523i CarPlayフルスクリーン化|画面の2/3だった表示をディスプレイ全面に新着!!
G30 CarPlayフルスクリーン化の施工事例です。BMW 5シリーズ セダン 523iで、BMWコネクテッドストアから導入したApple CarPlayがディスプレイの2/3表示にとどまっていました。HMIバージョンが更新済みだったためコーディングで全画面表示に変更し、地図アプリも画面いっぱいに使えます。
BMW 3シリーズ セダン(F30)LCI 320d デイライトが茶色く暗い症状を修理|原因はLED発熱による導光体の焼損新着!!
F30 デイライト修理の施工事例です。BMW 3シリーズ セダン(F30)LCI 320dの助手席側デイライトが茶色く暗くなった原因は、LEDの発熱による導光体の焼損でした。焼損部を削り落とすリペアとBMW純正新品のLEDモジュール交換、左右の予防処置で、明るく白い発光に戻りました。
BMW 3シリーズ グランツーリスモ(F34)LCI 320d デイライトが茶色く暗い症状を修理|原因は導光体の焼損新着!!
F34 デイライト修理の事例です。BMW 3シリーズ グランツーリスモ(F34)LCI 320dの助手席側デイライトが茶色く暗く発光する症状を、焼損した導光体のリペアとBMW純正新品のLEDモジュール交換で明るく白い発光に戻しました。運転席側の焼損予防作業で分かったこともあわせてご紹介します。
BMW X5(G05)35d SOSコール異常の非表示化|機能停止の警告をコーディングで出ないように新着!!
G05 SOSコール異常の警告でお困りの千葉県のお客様よりご依頼いただきました。BMW X5 35dに表示されていた「SOSコールシステム機能停止」の警告を、コーディングで非表示化。警告が出る仕組みと、表示を消す方法・部品交換で機能を復旧する方法の違いもあわせてご紹介します。
BMW X1(F48)LCI xDrive18d 助手席側デイライトが薄青く暗い症状を修理|導光体の焼損をヘッドライト交換せず復旧新着!!
F48 デイライト修理の施工事例です。BMW X1(F48)LCI xDrive18dの助手席側内側デイライトが薄青く暗く発光する症状で、ディーラーではヘッドライトごとの交換と案内されていました。焼損した導光体のリペアとBMW純正新品LEDモジュールへの交換で、ヘッドライトを交換せずに明るく白い発光へ復活しました。
BMW X2(F39)xDrive20i Mスポーツ デイライト修理|黄色く暗くなった光を白い発光に復活新着!!
F39 デイライト修理の施工事例です。BMW X2(F39)xDrive20i Mスポーツの助手席側デイライトが黄色く暗く発光する症状は、LEDの発熱による導光体の焼損が原因でした。焼損部を削ってクリアな面に仕上げるリペアとBMW純正新品のLEDモジュール交換で、白い発光に復活しました。
BMW X1(F48)xDrive18d エンジェルアイ修理|茶色く暗く光るデイライトを明るく白い発光に復旧新着!!
F48 エンジェルアイ修理の施工事例です。BMW X1(F48)xDrive18dの運転席外側デイライトが茶色く暗く発光していました。原因はLEDの発熱による導光体の焼損です。焼損部を削り落とすリペアとBMW純正新品LEDモジュールへの交換で、明るく白い発光に復活しました。
BMW 2シリーズ アクティブツアラー(F45)LCI 218d 地デジ化キット取付|ハンドルのスイッチでチャンネル操作が可能に新着!!
F45 地デジ化キットの取付事例です。BMW 2シリーズ アクティブツアラー 218dにa/tack製AVインターフェースAT-VEM6000HUと地デジチューナーAT-DTV4XProを装着。アンテナはリアウインドウに貼り、ステアリングスイッチでチャンネル操作ができます。HDMI入力ケーブルもグローブボックスに設置。
BMW 7シリーズ(G11)LCI 740i エアサスローダウン|ISTAでの調整により車高が30〜35mm低いスタイルに新着!!
G11 エアサスローダウンの施工事例です。BMW 7シリーズ(G11)LCI 740iの車高を、専用診断機ISTAを使ったエアサスの調整で30〜35mmダウンさせました。ロワリングキットなどのパーツを追加せず、純正のエアサスシステムを使って車高を下げる方法と、施工前に知っておきたい注意点をご紹介します。
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