ミニ 5ドア(F55)LCI クーパーSD メーター内情報表示追加|燃費・デジタル速度の呼び出しに対応、リアデイライト化も施工|山梨県
F55 メーター内情報表示追加のコーディングを、山梨県からご来店のミニ 5ドア LCI クーパーSDに施工しました。LCIモデルで少なくなったメーター内の表示項目を増やし、BCボタンで燃費やデジタル速度などを呼び出せるようにしています。あわせてリアデイライト化も行ないました。
ミニ 5ドア(F55)クーパー LCIテールランプ後付け|バックライトLED化とドライビングモードスイッチ取付も施工|神奈川県
F55 LCIテールランプの後付け施工事例です。神奈川県からご来店のミニ 5ドア(F55)クーパーに、6ピンコネクタの端子入れ替えとコーディングで純正ユニオンジャックテールを装着しました。バックライトのLED化と回転リングタイプのドライビングモードスイッチ取付もあわせて行ないました。
ミニ 3ドア(F56)LCI JCW デイライト修理|焼損した導光体のリペア・純正LEDモジュール交換とコーディング13項目|東京都
F56 デイライト修理の事例です。ミニ 3ドア LCI JCWの運転席リングライトが半分だけ暗くなる症状は、LEDの熱による導光体の焼損が原因でした。焼損部を削り落とすリペアとMINI純正新品LEDモジュールへの交換を行ない、助手席側にも予防措置を実施。ACC STOP&GOなどコーディング13項目も施工。
ミニ 5ドア(F55)LCI クーパーD LCI2サイドフラッシャー装着|水の混入と錆びたコネクターをまとめて対策|千葉県
F55 LCI2サイドフラッシャー(S/ブラック)を装着しました。千葉県からご来店のミニ 5ドア LCI クーパーDは、純正品のレンズ内に水が溜まり、コネクターにも錆が発生していました。コネクターを新品に交換し、球切れチェックキャンセルとLED化設定のコーディングも行ないました。
ミニ 3ドア(F56)クーパーS ドライビングモードスイッチ後付|回転リングタイプの装着と純正LCIテール有効化も施工|長野県
F56 ドライビングモードスイッチの後付事例です。2015年式ミニ 3ドア クーパーSに回転リングタイプを純正部品で装着し、パーツ交換・配線作業・コーディングでSPORT/MID/GREENの切り替えに対応。装着済みだった純正LCIテールも、LCIモデルと同じような配線入れ替えとコーディングで有効化しました。
ミニ コンバーチブル(F57)LCI クーパー AppleCarPlay有効化|ドライビングモードスイッチ後付・コーディング15項目施工|兵庫県
F57 AppleCarPlayを認証コード方式で有効化し、HMIバージョン更新に合わせてフルスクリーン表示にも対応しました。ミニ コンバーチブル LCI クーパーへ純正ドライビングモードスイッチの後付装着と、ディスプレイデザインiD6化を含むコーディング15項目も同時に施工しています。
ミニ 5ドア(F55)LCI クーパーD 低ダストブレーキパッド交換|DIXCEL製PDディスクローターも前後同時に施工|滋賀県
F55 ブレーキパッド交換のご依頼です。ミニ 5ドア LCI クーパーDのリアブレーキ摩耗警告を専用診断機 ISTA で診断し、パッドセンサーの断線を確認。DIXCEL製の低ダストパッド type M とPDタイプのディスクローターへ前後同時に交換し、ホイール内側のブレーキダストも専用の溶剤で洗浄しました。
ミニ 3ドア(F56)LCI クーパーSD デイライト焼損の導光体リペア修理|運転席側は純正新品LEDモジュール交換・助手席側は予防処置|神奈川県
F56 デイライトリペアの事例です。ミニ 3ドア(F56)LCI クーパーSDの運転席側リングライトが茶色く暗く発光。ヘッドライトを取り外し、LEDチップの形に焼損した導光体を削り落として研磨し、LEDモジュールはミニ純正新品へ交換。助手席側も将来の焼損に備えて予防処置を行ない、左右とも白い発光に復活しました。
ミニ 3ドア(F56)クーパーD 純正高音ホーン増設でデュアル化|低音側のみだった車両を本来の音色に|静岡県
F56 高音ホーンの増設施工です。ミニ 3ドア(F56)クーパーDは本来なら高音ホーンのみが装着されていますが、この車両は過去の修理で低音ホーンに入れ替わっており高音側がない状態でした。純正高音ホーンを調達して増設し、高音と低音が揃ったデュアルホーン構成に仕上げています。
ミニ 3ドア(F56)LCI クーパーS デイライト修理|焼損した導光体3カ所のリペアとBELLOF製LEDモジュール交換|東京都
F56 デイライト修理の事例です。東京都からご来店のミニ 3ドア(F56)LCI クーパーSで、助手席側のリングライトが茶色く発光し運転席側も左半分が暗くなる症状が発生。焼損した導光体を削り落とすリペアと、BELLOF製LEDモジュールへの交換で白い発光に復活させました。
ミニ 5ドア(F55)クーパー ギアセレクタースイッチボックス修理|車両動き出し注意の警告をバネ交換で解消|富山県
F55 ギアセレクタースイッチボックス修理の施工事例です。ミニ 5ドア(F55)クーパーに表示されたトランスミッション警告は、スイッチボックス内の金属バネが折れPレンジを誤認識することが原因。ISTA診断でEGSのエラーを確認し、バネ単体交換で警告を解消しました。富山県よりご来店いただきました。
ミニ 3ドア(F56)クーパー ヘッドユニット交換修理|ブラックアウトしたiDriveを純正中古品へ載せ替えて復旧|愛知県
F56 ヘッドユニット修理の事例です。iDriveの画面がブラックアウトし、ゴング音もラジオも鳴らなくなったミニ 3ドア(F56)クーパーを、純正中古品への載せ替えで復旧しました。ご来店前に認証コードのインストールと地図データ更新、約4時間の動作確認まで済ませ、当日は約1時間で作業完了です。
ミニ 3ドア(F56)クーパーS エアコン修理|変形したドレンの交換で助手席側への浸水を解消|滋賀県
F56 エアコン修理の事例です。ミニ 3ドア(F56)クーパーSのエアコンドレンが変形し、排水が車外に出ずに車内へ入り込んで助手席側が水浸しになる症状が発生していました。ミニ純正新品のドレンへ交換後、1時間ほどエアコンを稼働させて排水状態を確認。ベロフ製キャビンフィルターへの交換も同時に施工しています。
ミニ 3ドア(F56)LCI JCW ナビ不動修理|地図データ更新とAppleCarPlayフルスクリーン表示化まで一括施工|神奈川県
F56 ナビ不動修理のご依頼です。地図が表示されないミニ 3ドア(F56)LCI JCWを、ヘッドユニットを交換せずに復旧させました。Road Map JAPAN EVOの地図データを2026-2版へ更新し、プログラミングでHMIバージョンを上げてAppleCarPlay有効化とフルスクリーン表示化まで行ないました。
ミニ 3ドア(F56)クーパーS ギアセレクタースイッチボックス修理|「車両動き出し注意」警告はシフトレバー内部部品の交換で解消|東京都
F56 ギアセレクタースイッチボックス修理の事例です。ミニ 3ドア(F56)クーパーSに「車両動き出し注意」の警告が表示され、シフトレバーはPレンジなのに車両側が認識できていない状態でした。内部部品の金属疲労が原因のため、ライコウでは本体ごとではなく故障した部品のみを交換して修理しています。
ミニ 3ドア(F56)クーパーS ドライビングモードスイッチ後付装着|SPORT/MID/GREEN切替を回転リングで実現|神奈川県
F56 ドライビングモードスイッチを回転リングタイプで後付装着しました。2014年式のミニ 3ドア クーパーSへ純正部品を交換し、配線作業とコーディング施工でSPORT/MID/GREENの3モード切り替えに対応。グリーンモード設定などのメニューも表示できるようになりました。
ミニ コンバーチブル(F57)LCI クーパー デイライトリペア|焼損した導光面の研磨とMINI純正新品LEDモジュール交換で白い発光に復旧|神奈川県
F57 デイライトリペアを、神奈川県からご来店のミニ コンバーチブル(F57)LCI クーパーに行ないました。運転席側のリングライトがオレンジ色に発光する症状で、LEDの熱により焼損した導光面を削り落として研磨し、MINI純正新品のLEDモジュールへ交換。ヘッドライト本体を交換せず明るく白い発光に復旧しています。
ミニ 5ドア(F55)LCI クーパー 純正AppleCarPlay有効化|Wi-Fiアンテナ取り付けとアイドリングストップOFF設定も施工|東京都
F55 AppleCarPlay有効化の事例。ミニ 5ドア(F55)LCI クーパーに純正Wi-Fiアンテナを取り付け、認証コード方式でApple CarPlayを有効化しました。iPhoneとワイヤレス接続して地図アプリや音楽アプリが使えます。アイドリングストップOFFのデフォルト化コーディングも施工。
ミニ 3ドア(F56)クーパー SMITHS アナログ時計取付|MAGNOLIA文字盤・バックライトはゴールドを選択|兵庫県
F56 アナログ時計取付の施工事例です。ミニ 3ドア(F56)クーパーのダッシュボード上に、英国SMITHS製アナログクロック「MAGNOLIA」をバックライト:ゴールド仕様で装着しました。専用メーターホルダーは純正エアコン吹き出し口カバーと同じ爪構造で、ダッシュボードへしっかり固定できます。
ミニ 5ドア(F55)クーパーSD ギアセレクタースイッチ修理|「車両動き出し注意」の原因は内部バネの金属疲労|千葉県
F55 ギアセレクタースイッチ修理の事例です。ミニ 5ドア クーパーSDのメーターパネルとディスプレイに「車両動き出し注意」の警告が表示されたシフトレバー不具合を、内部バネの金属疲労と特定。ユニットごと交換せずバネのみを交換し、組み上げ後にエラーが消えたことまで確認しました。
![BMW&MINI 専門店 ライコウ [RAIKO]](https://raikopower.com/wp-content/uploads/2024/06/raiko_logo1.png)



















