BMW 5シリーズ セダン(G30)530i Mスポーツ デイライトが点灯しない症状を修理|原因は導光体の焼損
G30 デイライト修理の施工事例です。BMW 5シリーズ セダン 530iのデイライト4つのうち3つが点灯しない状態で、原因は導光体の焼損でした。切削リペアと再生治療、左右LEDモジュールの純正新品交換で明るさは回復しましたが、発光色はオレンジがかった色味が残りました。早期修理の大切さもお伝えします。
BMW Z4(G29)M40i コーディング4項目施工|アイドリングストップの設定を次回始動時も引き継げるように
G29 コーディングの施工事例です。BMW Z4 M40iに、アイドリングストップ状態の前回記憶、エンジン稼働中のヘッドライトスイッチ【OFF】有効化、ドアロック時のホーン鳴り解除、後退時の助手席ミラー下降角度変更の4項目を施工。乗っていて不満に感じていた部分を解消しました。
BMW 5シリーズ セダン(G30)523i デイライトが黄色く光る症状を修理|原因は導光面の焼損
G30 デイライト修理の施工事例です。BMW 5シリーズ セダン 523iの助手席側デイライトが黄色く光る症状でご来店いただきました。導光面がLEDの形で3か所焼損しており、削り落とすリペアとBMW純正LEDモジュール交換、左右の予防処置を行ない、明るく白い発光に復活しました。
ミニ クラブマン(F54)LCI JCW ヘッドライトリペア|点灯で浮かぶレンズのクラックをクリアな面に復活
F54 ヘッドライトリペアの施工事例です。ミニ クラブマン LCI JCWのレンズに入った細かなクラックを、ハードコート層を削り落として研磨し、クリアな面に復活させました。仕上げにダイヤモンドスウェル製プロテクションフィルムのブラックグレーを貼り、アイドリングストップの前回記憶などコーディング9項目も施工しています。
ALPINA X7(G07)XB7 純正アルミニウムランニングボード後付け|アルピナブルーに塗装して乗り降りを楽に
ALPINA X7(G07)XB7に純正アルミニウムランニングボードを後付けした事例です。G07 ランニングボードはアルピナには設定がないため、事前に色合わせを行ない、アルピナブルーに塗装して装着しました。内部のサポートサイドステップもランニングボード用に交換し、乗り降りのしやすさと足元の高級感を両立しています。
BMW 5シリーズ セダン(G30)530i ブレーキパッド交換|ディスプレイの警告表示をリセットしDIXCEL製の低ダスト仕様に
G30 ブレーキパッド交換の施工事例です。BMW 5シリーズ セダン 530iのディスプレイにブレーキパッドの警告が表示されたため、DIXCEL製の低ダストブレーキパッドとディスクローターへ前後とも交換し、ISTAでリセットしました。ブレーキキャリパー周りはドライアイス洗浄で仕上げています。
BMW X1(F48)xDrive18d デイライトが赤色に発光する症状を修理|原因はLEDの熱による導光体の焼損
F48 デイライト修理の施工事例です。BMW X1 xDrive18dのデイライトが赤色に発光する症状でご来店いただきました。原因はLEDの発熱による導光体の焼損と白濁です。焼損部を削り落とすリペアとBMW純正新品のLEDモジュール交換で明るい発光が復活しました。導光体の黄変で若干黄みがかる点も正直にお伝えします。
ミニ クラブマン(F54)LCI クーパーD ドライブレコーダー取付|デジタルミラーで後方視界をクリアに
F54 ドライブレコーダー取付の施工事例です。ミニ クラブマン(F54)LCI クーパーDにセルスター製デジタルインナーミラー型ドライブレコーダー CS-2000Mを装着。スプリットドアのリアカメラ配線は端子変換で脱着できるスマート装着で仕上げ、コーディング3項目もあわせて施工しました。
ミニ クラブマン(F54)LCI クーパーSD 地図データ更新|純正ナビを2023-1から最新バージョン2026-2へ
F54 地図データ更新の施工事例です。ミニ クラブマン(F54)LCI クーパーSDの純正ナビ(Road Map JAPAN EVO [ID5/6])を、地図バージョン2023-1から最新の2026-2へ更新しました。MINI純正FSCコードをインストールし、USBメモリーで約1時間ほどで完了します。
ミニ 5ドア(F55)クーパー ナビ画面が映らず音も出ない症状を修理|原因はヘッドユニットの内部故障
F55 ヘッドユニット修理の施工事例です。ミニ 5ドア クーパーのナビ画面がブラックアウトし、ゴング音やオーディオの音が出ない症状を、純正中古のNBTヘッドユニットへの交換で修理しました。車体番号と認証コードのインストール、プログラムと地図データの更新は事前に済ませ、当日の作業は約1時間です。
BMW 5シリーズ セダン(G30)523i CarPlayフルスクリーン化|画面の2/3だった表示をディスプレイ全面に
G30 CarPlayフルスクリーン化の施工事例です。BMW 5シリーズ セダン 523iで、BMWコネクテッドストアから導入したApple CarPlayがディスプレイの2/3表示にとどまっていました。HMIバージョンが更新済みだったためコーディングで全画面表示に変更し、地図アプリも画面いっぱいに使えます。
BMW 3シリーズ セダン(F30)LCI 320d デイライトが茶色く暗い症状を修理|原因はLED発熱による導光体の焼損
F30 デイライト修理の施工事例です。BMW 3シリーズ セダン(F30)LCI 320dの助手席側デイライトが茶色く暗くなった原因は、LEDの発熱による導光体の焼損でした。焼損部を削り落とすリペアとBMW純正新品のLEDモジュール交換、左右の予防処置で、明るく白い発光に戻りました。
ミニ 5ドア(F55)LCI クーパーS 地図データ更新|純正ナビを2026-2版へ、消えたCarPlayもフルスクリーンで復活
F55 地図データ更新の施工事例です。ミニ 5ドア LCI クーパーSの純正ナビを2023-1から最新の2026-2へ更新しました。ディーラーのプログラミングで消えたApple CarPlayは専用ツールで再有効化してフルスクリーン表示に、元に戻ったコーディングも再施工し動作チェックまで行なっています。
BMW 3シリーズ グランツーリスモ(F34)LCI 320d デイライトが茶色く暗い症状を修理|原因は導光体の焼損
F34 デイライト修理の事例です。BMW 3シリーズ グランツーリスモ(F34)LCI 320dの助手席側デイライトが茶色く暗く発光する症状を、焼損した導光体のリペアとBMW純正新品のLEDモジュール交換で明るく白い発光に戻しました。運転席側の焼損予防作業で分かったこともあわせてご紹介します。
BMW X5(G05)35d SOSコール異常の非表示化|機能停止の警告をコーディングで出ないように
G05 SOSコール異常の警告でお困りの千葉県のお客様よりご依頼いただきました。BMW X5 35dに表示されていた「SOSコールシステム機能停止」の警告を、コーディングで非表示化。警告が出る仕組みと、表示を消す方法・部品交換で機能を復旧する方法の違いもあわせてご紹介します。
BMW X1(F48)LCI xDrive18d 助手席側デイライトが薄青く暗い症状を修理|導光体の焼損をヘッドライト交換せず復旧
F48 デイライト修理の施工事例です。BMW X1(F48)LCI xDrive18dの助手席側内側デイライトが薄青く暗く発光する症状で、ディーラーではヘッドライトごとの交換と案内されていました。焼損した導光体のリペアとBMW純正新品LEDモジュールへの交換で、ヘッドライトを交換せずに明るく白い発光へ復活しました。
BMW X2(F39)xDrive20i Mスポーツ デイライト修理|黄色く暗くなった光を白い発光に復活
F39 デイライト修理の施工事例です。BMW X2(F39)xDrive20i Mスポーツの助手席側デイライトが黄色く暗く発光する症状は、LEDの発熱による導光体の焼損が原因でした。焼損部を削ってクリアな面に仕上げるリペアとBMW純正新品のLEDモジュール交換で、白い発光に復活しました。
BMW X1(F48)xDrive18d エンジェルアイ修理|茶色く暗く光るデイライトを明るく白い発光に復旧
F48 エンジェルアイ修理の施工事例です。BMW X1(F48)xDrive18dの運転席外側デイライトが茶色く暗く発光していました。原因はLEDの発熱による導光体の焼損です。焼損部を削り落とすリペアとBMW純正新品LEDモジュールへの交換で、明るく白い発光に復活しました。
BMW 2シリーズ アクティブツアラー(F45)LCI 218d 地デジ化キット取付|ハンドルのスイッチでチャンネル操作が可能に
F45 地デジ化キットの取付事例です。BMW 2シリーズ アクティブツアラー 218dにa/tack製AVインターフェースAT-VEM6000HUと地デジチューナーAT-DTV4XProを装着。アンテナはリアウインドウに貼り、ステアリングスイッチでチャンネル操作ができます。HDMI入力ケーブルもグローブボックスに設置。
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