BMW 5シリーズ セダン(G30)523d エンジェルアイのデイライトリペア修理|内側導光体の焼損を削り落としLEDモジュールも純正新品交換|滋賀県
G30 エンジェルアイ リペアの施工事例です。BMW 5シリーズ セダン(G30)523dの助手席側ヘッドライトで内側デイライトが茶色く暗く発光する症状を、導光体の焼損部を削り落とすリペアと純正新品LEDモジュール交換で改善しました。外側のデイライトには焼損の予防処置も実施しています。
ミニ コンバーチブル(F57)LCI クーパー AppleCarPlay有効化|ドライビングモードスイッチ後付・コーディング15項目施工|兵庫県
F57 AppleCarPlayを認証コード方式で有効化し、HMIバージョン更新に合わせてフルスクリーン表示にも対応しました。ミニ コンバーチブル LCI クーパーへ純正ドライビングモードスイッチの後付装着と、ディスプレイデザインiD6化を含むコーディング15項目も同時に施工しています。
ミニ 5ドア(F55)LCI クーパーD 低ダストブレーキパッド交換|DIXCEL製PDディスクローターも前後同時に施工|滋賀県
F55 ブレーキパッド交換のご依頼です。ミニ 5ドア LCI クーパーDのリアブレーキ摩耗警告を専用診断機 ISTA で診断し、パッドセンサーの断線を確認。DIXCEL製の低ダストパッド type M とPDタイプのディスクローターへ前後同時に交換し、ホイール内側のブレーキダストも専用の溶剤で洗浄しました。
BMW 5シリーズ ツーリング(G31)523i デイライト修理|焼損した導光体を削り落とすリペアで暗く茶色い発光を復活|奈良県
G31 デイライト修理の事例です。ディーラーではヘッドライトASSY交換で約65万円と案内されたBMW 5シリーズ ツーリング 523iの助手席側デイライトを、焼損した導光体を削り落とすリペアで対応しました。暗く茶色かった発光が、明るく白い状態に復活しています。
BMW 2シリーズ アクティブツアラー(F45)225xe エンジェルアイのデイライト化コーディング|iDrive画面から点灯をON/OFF切り替え|神奈川県
F45 エンジェルアイ デイライト化コーディングを施工しました。BMW 2シリーズ アクティブツアラー 225xe(2016年式)のリングライトを昼間も発光させ、iDrive画面にデイライトメニューを表示。お好みのタイミングでON/OFFを切り替えられる状態に仕上げています。神奈川県よりご来店いただきました。
BMW 5シリーズ ツーリング(G31)540i デイライト修理|点灯は正常でも導光体が焼損・予防処置で発見しリペア|千葉県
G31 デイライト修理の施工事例です。BMW 5シリーズ ツーリング(G31)540iの運転席側は点灯に問題がない状態でしたが、ご要望で予防処置を行なうためヘッドライトを外すと1箇所だけ導光体が焼損していました。削り落として再生し、LEDモジュールもBMW純正新品へ交換しています。
ミニ 3ドア(F56)LCI クーパーSD デイライト焼損の導光体リペア修理|運転席側は純正新品LEDモジュール交換・助手席側は予防処置|神奈川県
F56 デイライトリペアの事例です。ミニ 3ドア(F56)LCI クーパーSDの運転席側リングライトが茶色く暗く発光。ヘッドライトを取り外し、LEDチップの形に焼損した導光体を削り落として研磨し、LEDモジュールはミニ純正新品へ交換。助手席側も将来の焼損に備えて予防処置を行ない、左右とも白い発光に復活しました。
ミニ クラブマン(F54)LCI クーパーSD 地デジフィルムアンテナをリアガラスへ移設|純正ドライブレコーダーの電波干渉による受信不良を解消|大阪府
F54 地デジアンテナ移設の施工事例です。純正ドライブレコーダーの電波干渉で「電波が弱いため受信できません」と表示され、映像が映らなかったミニ クラブマン(F54)。ALPINE TUE-T500 のフィルムアンテナをリアガラスへ貼り直し、テレビ受信が可能になりました。
BMW X3(G01)20i 純正ステアリングヒーター&パドルシフト後付け|対応パーツ装着とコーディングで有効化|東京都
G01 ステアリングヒーター後付けと純正パドルシフトの後付装着をBMW X3(20i)へ施工しました。ヒーター・パドル対応ステアリングへ交換し、スイッチとパドルを取り付けてコーディングで有効化。メーターの表示とDレンジでのシフト操作まで動作を確認しています。
ミニ 3ドア(F56)クーパーD 純正高音ホーン増設でデュアル化|低音側のみだった車両を本来の音色に|静岡県
F56 高音ホーンの増設施工です。ミニ 3ドア(F56)クーパーDは本来なら高音ホーンのみが装着されていますが、この車両は過去の修理で低音ホーンに入れ替わっており高音側がない状態でした。純正高音ホーンを調達して増設し、高音と低音が揃ったデュアルホーン構成に仕上げています。
ミニ 3ドア(F56)LCI クーパーS デイライト修理|焼損した導光体3カ所のリペアとBELLOF製LEDモジュール交換|東京都
F56 デイライト修理の事例です。東京都からご来店のミニ 3ドア(F56)LCI クーパーSで、助手席側のリングライトが茶色く発光し運転席側も左半分が暗くなる症状が発生。焼損した導光体を削り落とすリペアと、BELLOF製LEDモジュールへの交換で白い発光に復活させました。
BMW X3(G01)xDrive20d デイライト修理|焼損した導光体をリペアし純正LEDモジュール交換で発光を復活|千葉県
BMW X3(G01)のデイライト修理事例です。LEDの発熱で焼損した導光体を削り落として磨き上げ、ダメージのあったLEDモジュールはBMW純正新品へ交換。ヘッドライトを丸ごと交換せずに、ほとんど光っていなかった運転席側デイライトの発光を復活させました。
ミニ 5ドア(F65)クーパーS レーダー探知機取付|ユピテル ZK3200をRAIKO独自のアクセサリー電源ハーネスで装着|東京都
F65 ミニ 5ドア クーパーSにユピテル指定店モデルのレーダー探知機ZK3200を取り付けました。アクセサリー電源の取得が難しい新型ミニでも、RAIKOが独自製作した電源取り出しキットでエンジン始動と連動する配線を確保。東京都より走行距離0kmの新車でご来店いただいた施工事例です。
ミニ コンバーチブル(F67)JCW ヘッドライトプロテクションフィルム施工|ダイヤモンドスウェル クリアインパクトで飛び石・紫外線対策|神奈川県
F67 プロテクションフィルム施工事例。ご納車直後のミニ コンバーチブル(F67)JCWのヘッドライトへ、ダイヤモンドスウェル製クリアインパクト(可視光線透過率93%)を貼り込みました。見た目を変えずに飛び石によるキズと紫外線による黄ばみ・クラックからレンズを守る施工です。
BMW 2シリーズ アクティブツアラー(F45)218d SOSコール異常の警告を非表示化|走行11万kmの車両にコーディングで対応|神奈川県
F45 SOSコール異常の警告表示を、E-Sysによるコーディングで非表示化した施工事例です。走行距離約11万kmの2016年式BMW 2シリーズ アクティブツアラー218dで、修理では高額になるためまずは表示を出さないようにできないかとご相談をいただきました。施工後はISTAで故障コードを確認しています。
BMW 5シリーズ ツーリング(G31)523d 助手席側デイライト修理|焼損した導光体のリペアとLEDモジュール交換・アイドリングストップ前回記憶|千葉県
G31 デイライト修理の事例です。BMW 5シリーズ ツーリング 523dの助手席側デイライトが茶色く暗く発光する症状に対し、焼損した導光体を削り落とすリペアとBMW純正新品LEDモジュール交換を実施。外側導光体の予防処置とアイドリングストップ状態の前回記憶コーディングも行ないました。
BMW X3(G01)M40d エンジェルアイ修理|再発した導光面の焼損を削り落とし白い発光へ復活|岐阜県
G01 エンジェルアイ修理の事例です。1年半前にデイライト導光面をリペアしたBMW X3(G01)M40dが、同じ助手席側で再び暗くなり再入庫。焼損したアクリルを削り落として研磨し、LEDモジュールを純正新品へ交換したところ、茶色く暗かったデイライトが白く明るい発光に復活しました。
ミニ カントリーマン(U25)JCW ヘッドライトプロテクションフィルム施工|DIAMOND SWELLのクリアタイプで新車の状態を保護|岐阜県
U25 プロテクションフィルムの施工事例です。岐阜県からご来店いただいたミニ カントリーマン(U25)JCWのヘッドライトへ、DIAMOND SWELLのクリアインパクトを貼り付けました。可視光線透過率93%の透明タイプで見た目を変えず、紫外線による黄ばみと走行中の飛び石からレンズを守ります。
BMW 7シリーズ(G11)740i SOSコール異常でTCBユニット交換|純正ナビのGPS受信も復旧|奈良県
G11 TCBユニット交換の施工事例です。BMW 7シリーズ(G11)740iにSOSコール異常の警告が表示され、以前のご来店時の確認でTCBが通信できていないと判断。BMW純正新品のテレマティックコミュニケーションボックス2へ交換し、純正ナビのGPSデータを受信できる状態へ復旧しました。
BMW 3シリーズ ツーリング(G21)320d ISTA診断が通らない原因はOBDIIコネクターのヒューズ切れ|ブレーキパッド警告のリセットまで対応|三重県
G21 ISTA診断が通らないBMW 3シリーズ ツーリング(320d)。ディーラーでは社外ドライブレコーダーが疑われていましたが、確認するとOBDIIコネクターに電源が来ておらずヒューズ切れが原因でした。交換後に診断が通り、リアブレーキパッド警告のリセットとアイドリングストップ前回記憶のコーディングも施工。
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